大会要項
大会名
第3回 HOTAKA SKYRUN
開催日
2023年6月17日(土), 18日(日)
開催場所
6月17日
アルモンテッフトボールパーク
6月18日
花の駅花咲の湯
群馬県利根郡片品村花咲地区及び武尊山山域
エイド
後日掲載
エントリー期間
2022年2月26日(日)〜2023年6月4日(日)
サポート
エイドを起点に前後100m以内可能
カテゴリー
特徴、距離&獲得標高、コースマップ、スケジュール、制限時間、参加資格、必携品、推奨品、参加費、募集人数については、各カテゴリーのページをご覧ください。
表彰
HOTAKA EXTREME,HOTAKA SKYRACE,MINI SKYRACE
MAEHO VK, OGUNA VERTICAL
総合男女各5位まで
年代別男女3位まで
(ベテラン(40歳~)、マスター(50歳~)、レジェンド(60歳以))
KIDS SKYRACE
男女各8位まで(1~2年,3~4年、5~6年)
コンバインド賞
男女3位まで(MAEHO VK+HOTAKA EXTREME)
エントリー方法
moshicomによるエントリー(先着順)
受付場所
アルモンテッフトボールパーク
参加賞
オリジナルグッズ全員(キッズ別)
宿泊
花咲旅館組合、花咲ペンション組合
お申し込みはこちらよりお願いします。
主催
HOTAKA SKYRUN実行委員会
企画運営
KATASHINA MOUNTAINS SEREIS
協力
かたしなRC、KIRY SKY 481、NPO法人武尊根ベース
後援
片品村、片品村観光協会、片品村振興公社、武尊山観光開発株式会社
協賛
調整中
大会プロデューサー
スカイランナー 星野 和昭
感染症対策
大会としての主な感染症対策
- スタッフはマスクの着用はもちろん、フェイスシールド、手袋などを装着して対応いたします。
- エイドステーションは、手渡しなどは致しません。水など最低限のものしか用意しません。基本選手自らが補給物をご準備ください。
- 除菌用のアルコールは会場に設置いたします。
- 開会式、表彰式は密集を避けるため行いません。ブリーフィングは事前にHPにアップいたします。賞状、トロフィー、副賞は後日発送いたします。
- 順位はHP、SNSにて発表します。
- 選手、および帯同者はレース中以外では、常時マスクをご持参し着用をしてください。
- ゴール後のチップは各自で外してください
- 常に他人、他のグループと2m以上の距離を保ち、感染防止に務めてください
- 選手、来場者は受付の前に検温、血中酸素飽和度の測定、手指の消毒を行います。体温が37.5度以上の方はご参加いただけません。
- 選手は、受付の際に、誓約書と感染症対策チェックシート(レース前1週間の検温)を提出していただきます。
- バーティカルレースは年代順でのウェーブスタートとなります。欠場者がいる場合でもスタート時間は変わりません。エクストリーム、スカイレースは申告タイム順によるウェーブスタートとなります
- エイドステーションは用意しますが、水など最低限のものしか用意しません。基本的には選手自らが補給物をご準備ください。
- 大会参加の際は、他の参加者、スタッフなどとの距離を2m以上確保してください。
- 大きな声での会話、応援。ハイタッチやハグなどの行為は行わないでください。
- 感染防止のために主催者が決めたその他の措置の厳守、主催者の指示に従ってください。
- 大会終了後、2週間以内に新型コロナウィルス感染症を発症した場合は、主催者に対して、速やかに濃厚接触者の有無等について報告をしてください。
<下記の方は当日ご参加いただけません(会場にお越しにならないでください)>
- 平熱を超える発熱(おおむね 37.5℃以上)
- 体調不良(例:咳・咽頭痛などの風邪の症状、だるさ(倦怠感)、息苦しさ(呼吸困難、嗅
覚や味覚の異常、体が重く感じる、疲れやすい等) - 新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接触の有無
- 同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合
- 大会当日から 14 日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合
禁止事項
選手が以下のルールに反しスタッフの注意に従わなかった場合は、その場でレースを中止させることがあります。
- コースをショートカット、指定されたコース順路に従わなかった場合
- ごみを捨てる行為(選手のサポートスタッフも含む)
- 必携品を装備しないこと(天候により変更します)
- 選手以外の者と伴走すること
- 競技中のナンバーカード(計測 ICチップ付)の不着用
- 関門時間後のレースの続行
- エイド以外で選手がサポートを受けること(100m前後以内)
- 不正行為(乗り物の使用、代走、その他法律に抵触する行為など)
- 大会のスタッフの指示に従わないこと
- ランニングウェアの不着用
- イヤホン・ヘッドフォン等を使用着用し競技を行うこと
注意事項
- 自己都合による申込後の種目変更・キャンセル・権利譲渡・名義変更はできません。また、当社の責に帰さない事由によるエントリー料金等の払戻しは一切認められません。定員を超える申し込みがあった場合、入金期限内に参加料の支払いが完了していても入金日によっては申し込みが無効となる場合がございます。その場合、主催者が定める方法により返金されます。
- 地震・風水害・降雪・事件・事故・疫病等による開催縮小・中止、参加料返金の有無・額、通知方法等についてはその都度主催者が判断し、決定します。
- 私は、心疾患・疾病等なく、健康に留意し、十分なトレーニングをして大会に臨みます。傷病、事故、紛失等に対し、自己の責任において大会に参加します。
- 私は、大会開催中に主催者より競技続行に支障があると判断された場合、主催者の競技中止の指示に直ちに従います。また、その他、主催者の安全管理・大会運営上の指示に従います。
- 私は、大会開催中に傷病が発生した場合、応急手当を受けることに異議ありません。その方法、経過等について、主催者の責任を問いません。
- 私は、大会開催中の事故、紛失、傷病等について、主催者側が加入した保険の範囲内で主催者にその補償を求めることとし、主催者のその余の責任を免除します。
- 大会開催中の事故・傷病への補償は大会側が加入した保険の範囲内であることを了承します。
- 私の家族・親族、保護者(参加者が未成年の場合)、またはチームメンバー(代表者エントリーの場合)は、本大会への参加を承諾しています。
- 年齢・性別等の虚偽申告、申込者本人以外の出場(代理出走)はいたしません。それらが発覚した場合、出場・表彰の取り消し、次回以降の資格はく奪等、主催者の決定に従います。また、主催者は、虚偽申告・代理出走者に対して救護・返金等一切の責任を負いかねます。
- 大会の映像・写真・記事・記録等(において氏名・年齢・性別・記録・肖像等の個人情報)が新聞・テレビ・雑誌・インターネット・パンフレット等に報道・掲載・利用されることを承諾します。また、その掲載権・使用権は主催者に属します。
- 大会申込者の個人情報の取扱いは、別途記載する主催者の規約に則ります。
- 上記の申込規約の他、主催者が別途定める大会規約に則ります(齟齬がある場合は大会規約が優先します)。
大会としての主な感染症対策
- スタッフはマスクの着用はもちろん、フェイスシールド、手袋などを装着して対応いたします。
- エイドステーションは、手渡しなどは致しません。水など最低限のものしか用意しません。基本的に選手自らが補給物をご準備ください。
- 除菌用のアルコールを会場に設置いたします。
- 開会式、表彰式は密集を避けるため行いません。ブリーフィングは事前に公式Webサイトにアップいたします。賞状、トロフィー、副賞は後日発送いたします。
- 順位は公式Webサイト、各種SNSにて発表します。
- 選手、および帯同者はレース中以外では、常時マスクをご持参し着用をしてください。
- ゴール後のチップは各自で外してください
- 選手、来場者は受付の前に検温、血中酸素飽和度の測定、手指の消毒を行います。体温が37.5度以上の方はご参加いただけません。
- 選手は、受付の際に、大会参加同意書/健康チェックシートを提出していただきます。
- バーティカルレースは年代順でのウェーブスタートとなります。欠場者がいる場合でもスタート時間は変わりません。エクストリーム、スカイレースは申告タイム順によるウェーブスタートとなります
- エイドステーションは用意しますが、水など最低限のものしか用意しません。基本的には選手自らが補給物をご準備ください。
- 大会参加の際は、他の参加者、スタッフなどとの距離を2m以上確保してください。
- 大きな声での会話、応援。ハイタッチやハグなどの行為は行わないでください。
- 感染防止のために主催者が決めたその他の措置の厳守、主催者の指示に従ってください。
- 大会終了後、2週間以内に新型コロナウィルス感染症を発症した場合は、主催者に対して、速やかに濃厚接触者の有無等について報告をしてください。
下記に該当する方は当日ご参加いただけません。会場にお越しにならないでください。
- 平熱を超える発熱(おおむね 37.5℃以上)
- 体調不良(例:咳・咽頭痛などの風邪の症状、だるさ(倦怠感)、息苦しさ、呼吸困難、嗅覚や味覚の異常、体が重く感じる、疲れやすい…)
- 新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接触がある場合
- 同居家族や身近な知人に新型コロナウイルスの感染が疑われる方がいる場合
- 大会当日から 14 日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合
大会中止などについて
下記の事由により、大会の開催又は継続が困難と大会本部が判断した場合は、大会中止又は中断をします。大会開催日を翌週などに延期することはありません。
- 気象警報発令時(大雨特別・暴風特別・大雨・洪水・暴風等)及び台風接近による被害が予想される場合
- コース途中における崖崩れ、落石などランナーの安全を確保できないと判断される場合
- ツキノワグマ・蜂等、有害鳥獣・病害虫の出没によりランナーの安全を確保できないと判断される場合
- 「土砂災害警戒情報」が発表された場合及び国県道において規定雨量に達するおそれのある場合はその影響を検討した上で、大会本部が中止もしくはスタート時間、コースの変更・短縮を判断します。
- 噴火、地震、風水害、降雪、事件、事故、疫病などによる開催縮小、中止、通知方法などについては、その都度大会本部が判断し決定します。
- 大会中止の判断は前日までに公式Webサイト、Facebook、Instagram等SNSにて発表します。
- レース中に中止・中断を判断した場合、ランナーへは公式Webサイトなどに掲載・各エイド掲示いずれかの方法で発表します。スタッフへは「緊急連絡網」により携帯電話、無線機での連絡伝達を行います。
- 大会中止の際でも原則として参加費の返金はいたしません。